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岩手県の銀行フリーローンで低金利は? 1番利子利息が安いのは?

      2016/04/07

岩手県には地方銀行として岩手銀行と東北銀行、第二地銀として北日本銀行とがあります。

 

岩手銀行のフリーローンは

「クイックーα」という名称でサービスが提供されています。金利は1次審査で承認が出た場合は年10.5%、2次審査で承認が出た人は年14.5%となっています。使い道は自由で、最大借入金額は300万円、最長7年まで借入することが出来ます。金利は保証料込みで、支払はボーナス併用も可能となっています。担保や保証人は不要です。

岩手銀行フリーローン

 

東北銀行のフリーローンは

「夢たまご」という名称で販売されており、金利は固定金利で8.0%、当行の取引に応じて様々な優遇を受けることが出来ます。審査によっては固定金利14.5%(保証料込み)の「夢たまごPLUS」を案内されることもあります。最大借入額は300万円、融資期間は最大で7年間です。担保、保証人は不要で、返済方法は元利金等返済です。使い道は自由ですが、事業用の資金には使えません。

東北銀行フリーローン

 

北日本銀行のフリーローンは

「ASUMO」という名前で展開されており、金利は固定金利で年6.0%~14.5%、最大借入額は500万円までです。パートやアルバイト、主婦の方でも申込が出来、使い道は自由ですが、事業用には使えません。おまとめローンとして、借入の一元化も可能。借入期間は最大7年ですが、300万円を超える借入の場合では10年間の借入が可能です。

どの銀行もフリーローンを展開していますが、共通してるのは申込できる条件として、安定した収入のある人、また当該銀行の営業エリアに居住しているか、もしくは勤務している人、担保・保証人は不要ですが、保証会社の審査があり、その審査を通らない人は申込が出来ません。保証会社の審査内容によっては、保証人を付けなければならないケースもあります。また、申込する際には本人確認書類として、運転免許証もしくは健康保険証などを用意しなければいけません。どの銀行でも必要なので、準備しておきましょう。

北日本銀行フリーローン

 


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フリーローンやカードローンで借りた話など的コラム(岩手県 非限定)

結婚式費用の230万円を借りました

我が家は今年結婚したばかりの新婚家庭です。私も妻も、親には頼らず自分達の力だけで結婚したいという希望を持っていました。ただし、2人の貯金を合わせても大した金額にはならなかったので、新居を借りたり、そこで使う家具や家電製品を購入しただけで、貯金がほとんど底をついてしまいました。最初は、お金がないので入籍だけで結婚式はしなくても良いと考えていたのですが、両家の親が、豪華な式にはしなくても良いので、とにかく親族へのお披露目程度の式は挙げて欲しいと言ってきました。特に、妻の両親には、娘の花嫁衣装姿を見たいという強い気持ちがあったようです。

親の気持ちを全く無視して話を進めるわけにもいきませんので、手頃な会場を借りて親族へのお披露目パーティーを開いた場合、費用or代金がいくら位かかるのかを試算してみました。ごく大雑把な見積で200~230万円程度必要になるということがわかったので、その費用をどうやって工面しようかと頭を悩ませました。

そんなに大勢の人を呼ぶわけではありませんので、お祝い金をあてにすることはできないと思い、周囲の友人に230万円借りるにはどうすれば良いのか、いろいろと聞いて回りました。消費者金融のカードローンが借入金の使途自由になっているので便利だと言う人がいましたが、金利が高そうだったので利用するのは見送りました。でも、ある友人が教えてくれた銀行フリーローンには強い興味を覚えました。

銀行フリーローンには、借りたお金の使途が全く無制限のものと、特定の目的のみに使用できるものの2種類があって、目的が制限されている銀行フリーローンの金利はかなり安くなっているとのことでした。すぐに近所にある都市銀行の窓口へ相談しに行ったところ、有利な条件で利用できるウェディングローンという名前の銀行フリーローンがあると教えてもらうことができました。

実質年率7.0%で借りられるという話だったので、すぐに利用申し込みをしたのですが、無事に230万円を借りることができました。

 

「急ぎの引越し費用をフリーローンで」

受験生の息子から大学に合格したという知らせを受け取ったときは、正直嬉しい反面非常に困ったことになったなと思いました。それというのも、息子の成績ではおそらく合格は難しいと思われていた学校からの、遅れて発表された合格だったからです。てっきり浪人確定と思っていたので、気持ちもお金もあまり真剣に準備をしていませんでした。

合格したのは引越しが必要な遠方の大学で、入学まであと1ヶ月を切っているような急ぎの状況です。大学への入学手続きはもちろんですが、ほかにも引越しのための賃貸アパート探しや、家具一切の購入をしなくてはいけません。あきらめかけていた希望の大学への合格がかなったという息子に「お金が厳しいから」と妥協をさせるのはできれば避けたいと思っていました。

思いの外予算がかかってしまった引越し資金を助けてくれたのはフリーローンでした。フリーローンは急な出費にも細かい手続きもなく簡単に貸付を行なってくれます。申込をしてからほんのわずかの時間ですぐに、必要なだけのお金を振り込んでもらえることができたので、充分に息子の新生活の準備を整えることができました。

学費などは学資ローンなどで用意ができますが、急な引越し費用などについては借入をするのは意外と難しいことです。そんなとき、フリーローンを利用すれば購入する目的についてあれこれ尋ねられることもなく、すぐに必要なだけの金額を用意することができます。息子の楽しそうな新生活の話を聞くたび、利用をして本当によかったと思いました。

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